今年はご利益巡りにはまっている

お正月に初詣に行って来てからご利益があるように、通り道に神社や神宮や観音など祭ってある所へ、
ところどころにお参りしています。

ご利益は1箇所でよいと言うけれど、
お参りした一箇所の神と相性が良いのか、願いをかなえてくれるのか不安になって、
あっちこっちのところへ、薄利多売式にお参りしています。

きっとあっちこっちご利益巡りをしていたら、
何処かの神が私の願いを叶えてくれそうな気がします。
そう思ったのは、以前に国内旅行が趣味で月に2回くらいあっちこっちの地方に旅行へ行き、
有名な箇所を観光して、神社めぐりもしていたら、
良い事、ラッキーな事が多かったのを思い出したのです。

これらはパワースポットと呼ばれる場所へも行ったので、
パワーが付いてラッキーで良い事があったのだと思います。
だからそのように、近場であっても神社や神宮や観音など、
祈れる所があれば祈っておこうと思い始めたのです。

このご利益巡りは願いが叶うまで続けようと思います。
お祈りするのは、お賽銭だけなのでお金が掛かりません。
1円だったり5円、10円、100円など、ほんの気持ちだけしか賽銭を入れないので、
負担にならない趣味の1つとなりました。

周囲からは、1箇所では不安だからとあっちこっち行くのは欲張りだと言われ、
あっちこっちに声を掛けて浮気性だと言われたりしますが、
相性が良いのは何処なのか願いを叶えてくれるのは、
どの場所なのか方位もタイミングもあるので良いと思うのです。

地盤改良工事をする必要性

地盤といってもいくつかの層から成り立っているのですが、
上から表土・表層地盤(ローム層)・砂れき・沖積層・洪積層になっています。

表層地盤というのは地表から数十メートルまでのところになりますが、
建物を建てた時の直下になり、その下にある地盤よっては軟弱な地盤にもなってしまいます。
また、火山灰が堆積しているところもありますが、ここも表層地盤になります。

沖積層は表層地盤の下の方になり、約2万年前くらいに作られたといわれている地表になり、
軟弱地盤といわれているのはこの地盤のことになります。

軟弱な地盤というのはどういったところかというと、
河川流域・海岸沿いなどが多く、海岸から数キロ離れている場合でも、
浅瀬・干潟だったりすることもあるので注意が必要になってきます。

また、河川活動(河川流域・河川付近など)によって作られている場合もあるので、
自然に堆積して出来た場所も注意が必要になってきます。

洪積層は約2~200万年前くらいに作られたといわれているので、
最も古い地層になり、岩盤・砂切れなどによって構成されているので、
かなり固くて良好な地盤になっています。

地盤というは建物を建てた時の土台にもなりますが、
建物の基礎といわれていますが、この土台が強固のものになっていないと、
建物を建てたとしても骨格がぐらついてしまうので、
この基礎といわれている地盤は強度が必要になってきます。

もし、軟弱地盤ということであれば建物を建てる前に、地盤改良工事をする必要があります。
基礎をしっかりとする工事でもあるので、地盤改良工事を行う必要性があるのではないでしょうか。

日本の地盤は埋立地などが多いということもあるので、軟弱な地盤が多いので、
地盤をしっかりと強固なものにしていないと地盤沈下などを起こしてしまい、
破損するということにもなりかねないので、地盤改良をする重要性というのはかなり高くなるのではないでしょうか。

また、地盤調査・地盤補強工事というのは住宅瑕疵担保履行法の施行により、
重要確認事項ということでも義務付けられています。

住宅などの建物を建てる場合には適切な地盤調査を行い、
軟弱地盤だった場合には適切な地盤改良工事をする必要があります。

以上のことを踏まえ、地盤改良の調査や施工を依頼するときは慎重に業者を選びましょう。
砕石地盤改良工事・工法【エコジオ】-尾鍋組

揚げ物食べ比べた結果

私は特に食べることが大好きというタイプではないのですが、
揚げ物だけはどうしても譲れないポイントがあることに最近気づきました。
というのも、ここ数年で近隣の評判のいいお店に何軒か足を運びましたが、
どこもかしこも『うーん??』なのです。

最初は隣町にある、昔からテレビでも何度も紹介されている有名とんかつ屋さんでした。
行列必須の人気店なのですが、平日の開店直前の時間帯にたまたま近くを通ったら1人しか並んでいなかったので、
一緒にいた味の好みがとっても合う連れとともに入店することにしました。
狭い店内はすぐに満席になり、オリジナリティ溢れるメニューにも期待は膨らむばかりでした。
しかし、黙々と食べ終わった後の連れと私の感想は、全く同じものでした。

その次は駅前の比較的新しいとんかつ屋さんでした。
例の連れと遊んでいたとき、地元のとあるショップの店員さんが絶賛していたので、
じゃあ行ってみようとなったのです。
結果、またしても我々の見解は一致しました。
他にも行く先々で評判の揚げ物を味見して、
私たちの求める逸品にはなかなか出会えないということがわかってきました。

私は一体揚げ物の何がそんなに気にくわないのでしょうか。
それは、『衣のカタさ』なのです。
揚げたてアツアツが美味しいのはある程度当たり前なんです。
そんなことは前提として、プラスして『美味しい』と言えるためには、
サクサクの衣とホクホクまたはジューシーな中身という食感のコントラストが絶対必要だと思うのです。
衣がカチカチとかギザギザなんて、揚げたてのアツアツ感でチャラにできるほど罪は軽くないと思うのです。

同じようにコロッケも何軒か行きましたが、
トンカツほど硬くなることはないみたいで、私の知っている評判のコロッケ店はどこも美味しかったです。
ちなみに私と連れの愛する揚げ物が食べられるお店は、大
阪の中央大通沿いの『大富士』と、同じく大阪の鶴橋にある高級串カツ店『串の坊』です。
今日は地元でメンチカツをお持ち帰りして美味しくいただきました。
こんなに揚げ物好きなのに家では絶対作らない私なのでした。

月極駐車場の検索は携帯電話でもできる?

何かを探したり、情報を得たいという場合にはインターネットで探すことが多いかと思います。

インターネット検索をする場合にはパソコンでする人が多いかと思いますが、
今はスマートフォン・携帯電話でもできますよね。

従来の携帯電話ではある程度限定されてしまうこともありますが、
スマートフォンになるといろいろなアプリケーションもあるので、
ダウンロードして使うことができるので、結構幅広い使い道はありますよね。

月極駐車場を探す場合にもインターネット検索で日本駐車場検索のような駐車場検索サイトや
アプリケーションで探すことができるのですが、アプリケーションによっては
操作・検索方法など少し異なることもあるかもしれません。

でも、スマートフォンでアプリケーションを使って探す場合には、
アプリケーションを起動して駐車場の検索画面を表示してから検索をします。
アプリケーションで検索する場合には現在位置・条件・キーワードから探すことができます。

現在位置はというのは端末のGPS機能を使って現在の位置情報を取得して行う方法です。
条件を指定して探すこともできますが、その時に住所・対象ショップ名などを選択して検索をすることができますが、キーワードで探す場合はフリーでキーワードを入力して検索をしていきます。
住所を指定をするとその付近にある駐車場を検索することができて、
その住所エリアが中心になります。

対象ショップを指定をするとその付近にある駐車場を検索することができて、
サービス対象となっているエリア全体が中心となります。

ランドマークを指定して検索をすることもできますが、
指定したランドマークが中心となり、その付近にある駐車場を探すことができます。
スマートフォンだと家にいなくても外出先でも、アプリケーションで駐車場を簡単に検索することができるので便利ですよね。
最近、歩きながらスマートフォンを使うということが問題になっていますが、

歩きながらは危ないので使わないようしましょう。

いつもと違う雨の日の過ごし方

いきなりですが、私は、読書が好きです。
女性作家さんの、江國香織さん、吉本ばななさん。
男性作家さんの、重松清さん、赤川次郎さん、いしいしんじさん…など、
少なくとも、一週間に1冊は読書をしています。

今年の目標は、1年で100冊読むということ。
1年で100冊…
果てしないようで、習慣ついてしまえば、さほど、苦ではありません。
今まで読んだことのない作家さんの本も、たくさん読んでみようという試みも、含まれています。

読書でしか味わえない世界観。
旅にいくような気分。
だから、読書が好きなのです。

しかし、沖縄は早くも梅雨入り。関東地方もいずれは梅雨入りするでしょう。
おまけに、昨日は、台風。久しぶりの台風。
でっかいでっかい低気圧のせいで、頭が痛い痛い痛い。
ぼーっとする、だるい。自分の体じゃないみたいだ。

大好きな本の文章を目で追っても、ただの文字の羅列…。
好きなことができなくなるのはとてもつまらない。くるしい。
「なにか、できることないかな。楽しいことないかな。雨の日でもできることないかな…」とぼんやり考え、
ふとベットの隅に目をやると、そこにはミシン。
母親から譲り受けた、私より歳をとっているミシン。

そうだ。ブックカバーを作ろう。
ひらめきました。
本は好きだし、ミシンも人並みになら使えます。
ということで、ブックカバー作ってみました。
ガタガタガタガタガタ…ガシャン…!
古いものなので、ミシンの機嫌をうかがいながらになりましたが、なんとか完成しました。

できたものをみると、下手でも、自分で作るとかわいいなって。愛着がわきますね。
サイズもぴったりで、結構時間も経ってて。
頭痛のことなんてすっかり忘れてて。

そんなわけで、雨の日、頭痛くて、いつもと同じことができない日は、
違うことやると結構集中してしまって気分転換になるかもしれませんね◎

看護師の魅力

看護師の仕事は体力的にも精神的にも負担の多い仕事でもあるかもしれません。
でも、患者さんを看護していて病気が治って元気になるとうれしいですよね。
これも、大変な分それだけやりがいもあり魅力でもあるのではないでしょうか。

看護師の仕事場所は大きく分けると病院・診療所などで仕事をする場合と
患者さんの自宅に行って看護をする訪問看護の仕事があります。

診療所・病院などでは看護をする範囲はその医院内に制限されていますが、
訪問看護の場合には患者さんの自宅になるので個々に対応するということになります。
その分責任は重いかもしれませんが、患者さん一人一人と向き合うことができるます。

訪問看護を必要とする患者さんも、高齢化により需要が高くなり、
各病院でも訪問看護の求人が多くなされています。

■訪問看護ステーションのスタッフ募集をしている病院
→東京都北区にある大橋病院
http://www.o-hp.or.jp/ohashi/recruiting/

看護師の魅力

看護師不足しているという状況もあるので、看護師の仕事をしたいという場合には、
探しやすい職種でもあるかもしれません。

そして、比較的収入面においても夜勤などをすると手当などがついて、良かったり、
資格も国家資格になるので安定して仕事をすることができるというのも魅力ではないでしょうか。

訪問看護師の場合の魅力

・患者・家族との信頼関係が築ける

患者・家族と信頼関係を築くことができれば、その人らしさというのもわかってきます。
周囲の環境にも深く関わることもあるので患者・家族ともに支えることが必要になります。
その人らしい生活を維持することができるようにするにはどうしたらいいのか、
考えながらケアをするということが求めらます。

・患者の変化をとらえることができて、共有することができる

介護は長期にわたることが多いので、目に見える変化がある場合には、
喜び・充実感をえることができます。

・スキルアップができる

患者一人一人に向き合ってケアをするので、
観察力・状況判断力というのが付いてきます。
また、ケアマネジメント・コミュニケーション能力というのも付きます。

・一人の患者に対して十分な時間を持つことができる

入院患者の対応だとたくさんの人がいる場合には、
ナースコールなどで十分に話を聞いたりすることもできないこともありますが、
訪問看護では一人一人のケアになるので、十分に時間を取ってケアをすることができるので、
患者に向き合ったケアができます。

訪問看護では病院などでは得ることができない魅力というのもあります。
そして、責任感も強くなってくるので自分にも自信を持つことができてくるというのも魅力になるのではないでしょうか。

アライグマ君の名言が身にしみる

「ぼのぼの」ってご存知でしょうか。
らっこのぼのぼのと森の仲間が繰り広げる
日常のちょっとしたことが4コマ漫画につづられています。
作者はいがらしみきおさんです。

動物のかわいい絵柄がとても人気で、
主人公のぼのぼのと、仲良しのシマリス君とアライグマ君が毎日生活する中で、
不思議なこと、大事なこと、その時々の気持ちを話しています。
子供には動物の絵柄で人気なのですが、大人になってから読むとまた
「哲学的な面」があって面白いそうです。
私も、長年すごく疑問だったことが、
「ぼのぼの」の中に書かれていました。

小学生のころから、「みんなと一緒にいるのにさみしい」
「みんなと一緒にクラブをやっているけれどさみしい」ということが多々ありました。
大人になってからは、親と食事をしているけれど、
なんとなく寂しい気分になるときがあります。

ずっと不思議で、一度だけ親に
「クラスの友達と一緒にいても寂しい」といったことがあります。
学校でいじめにあっているのではないかと思われて、大問題になってしまいました。
それからは、自分だけがそう思っていることであって、
おかしなことだから口には出せませんでした。

なんとなく実家に帰ったときに、
小さいころによく読んだ「ぼのぼの」を読みました。
漫画の中に「理由はないけど、すごくさびしくなるときがある」
というアライグマ君の台詞がありました。
アライグマ君いわく、
「いくら一緒にいても、自分は一人であると認識したときだからだ」だそうです。

その台詞を呼んで、特に詳しく説明はありませんでしたが、
「ああ、そうだな」と思いました。
生まれるときも、死ぬときも、悲しいときも、
それぞれ一人一人の感情であって、楽しい空間を共有していても、
「一人がそれぞれにそう思っている」「そういう体験をしている」と
悟っているから寂しくなると、確かにそのとおりです。

まさか、悩み始めた当時に読んだ漫画からこんな発見があるとは驚きです。
ぼのぼの、大人になってから改めてはまりそうな予感がします。

マッサージベッドをどう選ぶか

マッサージベッドの種類

マッサージベッドは整骨院やエステなどで使われることが多いベッドです。
今までの経験の中で一度はこのベッドに寝て、
整体やエステを受けたことがあるのではないでしょうか。
今は多くの種類が出ています。
これから整骨院を始めたいと思う人や、
エステサロンを自宅で開きたいという人でしたら、
マッサージベッドを揃える必要性が出てきます。
ではどのようなベッドが人気が高いのでしょうか。

まずは寝心地が良いということが挙げられると思います。
快適な気持ちで整体やエステを受けることが出来ないとなると、
その場所にはもう行きたくないと思われてしまうのです。
でも快適に感じることが出来るマッサージベッドなら、
この場所はいい!と思ってもらえるでしょう。

普段の生活とは違う良さ

整体やエステを受けることにより、
日々の生活に良いものをプラスすることが出来るのです。
今まで何か足らないと思っていた人でも、
マッサージベッドに寝て整体やエステを受けることにより、
「私が求めていたのはこれだったんだ」と感じることが出来るかもしれません。

何か新しいことを始めることは勇気が要ります。
でも何か始めなきゃという焦りを感じることもあると思います。
焦りを感じないためにも始めるようにしてみるといいですね。
不安を感じているよりも、変わることが出来ない自分に対してこれではまずい!と
思った方がポジティブではないでしょうか。

マッサージベッドは重要

マッサージベッドの善し悪しで、これからここに通おうと思ってもらえるか、
違う場所に変えようと思われるかが変わってきます。
そのため実際に自分で寝てみてどのように感じるかを
試してみるのも良いかもしれません。

もしくはネットで評判の良いマッサージベッドを手に入れるようにしてみましょう。
エステサロンの道具をそろえるような通販サイトでもマッサージベットは販売しています。

マッサージベッドを販売する通販サイト<サロンプラネット>
http://www.salon-planet.jp/esthe/fixture/bed/massage

自分が良いと思っても、お店やサロンに来てくれる患者さんや
お客さんが良いと思わなければいけないのです。
そこを重視して少し客観視した状態で探してみるといいですね。

友人とのショッピング

ショッピングに行く際には普段オシャレをして出かけるのが私のポリシーなのですが、
先日行ったショッピングでは普段着のジャージで出かけました。
もちろんそれにはある理由があるのですが、そのショッピングがいつもに比べてとても楽しく、
思い出に残っているのです。

普段友人や恋人と出かけたりショッピングをする際には、
必ずと言って良い程私が好んでいるブランドの洋服を着て出かけるのですが、
先日は私が普段ジャージとして使っているパジャマで出かけたのです。
その日は私が幼い頃から仲の良かった子と二人でショッピングだったので、完全に気心を許している仲なのです。
その事から、私たちは普段であればありえないパジャマでのショッピングでも全く問題なのです。

友人とパジャマで合流してそのまま車で近くのショッピングセンターに行ったのですが、
やはり私たちはかなり浮いていました二人とも派手なジャージだったので特にそうなのですが、
周りの視線を気にせずに振舞っていたので凄くみっともなかったと思います。

それでも、私はその友人とのショッピングが何よりも大好きで、
友人いる時間はかけがえの無いものなのです。
もちろん今後も二人でまったりとショッピングをする際には今回のようなファッションで出かけることは当然なのですが、
いつまでも仲良しで居れれば良いなと願っています。

大人になっても子供の頃の思い出が大切ですが、
子供の頃のようにはしゃぎ周れるのは本当に気心を許している友達とだけなのです。

我が家の冷蔵庫

私の家は、というか私が転がり込んだ恋人の家は、賃貸のマンションなのですが、部屋に冷蔵庫が元からついている物件でした。

ドアはひとつで、電子レンジよりもひと回り大きいくらいのサイズのものです。ガスコンロの下の位置にすっぽりと収まっています。
ドアを開けると、一般家庭のものと同じように、ドアの裏側にポケットの収納スペースがあります。でも一本の細い棒で押さえているといった感じなので、ちゃんとした収納ができず、ドアを開けた勢いで、ほぼ毎回そこからチューブの何かだったり、すき焼きのたれの瓶だったり、何かしらが落っこちてきます。そのことに私はイライラして、元々恋人の家のものだというのに、「この冷蔵庫いらない。新しいの買おう」と偉そうに言ってしまったことがあります。もちろん新しい冷蔵庫は買っていません。

仕切りが一つついていて、二段に分かれています。その仕切りが隙間の広い格子状なので、小さいものだと下に落ちてしまうと思い気を使ってくれているのか、上の段には深さのない入れ物が置いてあります。本当はもう少し容量の大きな最新のアイスボックスが欲しいと思っているのですが、貰い物の冷蔵庫の為、このまま使っていたいという気持ちもあり、使い続けています。

そして右上に、氷で固めたような収納スペースがあり、そこが一応冷凍庫のようなのですが、狭すぎてアイスノンひとつ押し込んだらおしまいといった形なので、いまいち活用できていません。そのため、我が家には冷凍庫がないに等しいので、冷凍食品を買ったら、その日のうちに食べ切らなければなりません。そのことを考えると、「冷凍食品を買うことは賢い選択ではないよね」という結論に至って、その冷蔵庫を使う生活を始めてからは、冷凍食品を食べたことは一度くらいしかありません。

大きな冷蔵庫を使っていたときは、中がいっぱいで食べ物が入らないということはなかったのでやらなかったのですが、今使っている冷蔵庫は、小さくて中が狭いから、すぐに食べ物が入らなくなってしまうので、マメに中の整理をするようになりました。そのときに、ひとつひとつのものの消費期限をチェックしてみると、意外と、「まだまだ大丈夫」と思っていた調味料が来月までだったりすることに気づけるのです。そのチェックを活かして、無駄にしないところまでできればいいのですが・・・。